おしゃれで機能的なお茶筒。モノトーンの小さなティーキャニスター

年末の伊藤忠ファミリーフェアの戦利品のひとつ、

二度目の伊藤忠CISSファミリーフェア行ってきました

「静岡のお茶」3袋1000円。

これ「3袋全部ほうじ茶にしとけば良かった」「次も絶対買う」なぐらいほうじ茶が香りが良くて美味しいんですが(緑茶は普通だった)、家に茶筒が無いためこんな状態。

空き瓶とかもちょうどなかったでわざわざお茶筒を購入してみました。

どうせだったらおしゃれな茶筒が欲しいよね!

いわゆる一般的な茶筒。

値段も手頃だし中身ごとに柄を変えたりもできるし良いんだけど、外が和紙なので絶対にきれいな手で触ることが大前提。
そういや昔こういうお茶筒ひとつ持ってたはずなんだけど、いま見当たらないってことは汚して捨てたんだろうな多分。

かと言って印刷缶だとなんか生活感が前面に出過ぎ。

求めるおしゃれ度からいうと銅製のこういうやつなんだけど、お値段が…。

…という紆余曲折を経てたどり着いたのがこちら、

小さなティーキャニスター3個セット(ホワイト)※オリジナルラベル付き

mon・o・toneの小さなティーキャニスター

mon・o・toneっていうモノトーンの雑貨ばっかり扱っているお店のオリジナル商品。

スチール缶なんですが軽いです。あとしっかり塗装されてるのですぐに錆びたりもしなさそう。

中蓋もちゃんとあるし、外蓋・中蓋とも開閉がスムーズ。

なんといってもこういうピクトシールを別に付けて本体をまったく無地にしてくれたのがいいです。

あと入ってた箱が可愛くて捨てるのがもったいぐらいなんですが捨てました。

難点を言えば3個セットでしか買えないってとこですね。

ちなみに、小さなティーキャニスターには

・緑茶…100gがギリギリ入りました。
・ほうじ茶…60gぐらい??

大の方買っておけばよかったかなー、ってちょっと思いました。でも大だと容量が倍なんですよね。そこまではいらない気もするし。

とかこの記事書きながらいまさら見つけてしまったんですが、このスチール缶も良かったかも。安いし。容量がちょうど真ん中だし。

基本的には白でまとめてるから、検討時に見つけなくてよかった、ということにします。